目安ランク: ニューチャレンジャー~
このページでは、スト6をキーボードでプレイしようと考えている方へ向けて、キーボードのボタン配置を紹介します! さらに、トレーニングモードで使えるショートカットキーの割り振りについても解説します! 適切なボタン配置でライバルたちに差をつけましょう!
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キーボードでプレイするメリット
- 素早い入力が可能
キーボードやレバーレスならではの簡易入力を使えば、入力速度が非常に速くなり、対空や無敵技の切り返しをやりやすくなります - コストパフォーマンスがいい
専用のコントローラーを用意する必要がなく、PCさえあれば気軽に始められる - 接続の手間がない
専用のコントローラーを接続する手間がないため、PCを起動したらすぐにゲームがプレイできる
キーボードのデメリット
- 操作に慣れが必要
コントローラーからの移行には時間がかかり、慣れるまでは操作が難しい - 操作音が若干大きい
アケコンほどの騒音ではないが、物音をたてにくい環境では少しプレイしづらいかも - 膝置きでプレイしづらい
オフラインの大会や対戦会などに行く場合、台がなければ膝の上でプレイすることが多いが、キーボードは高さが変わると非常にキーが押しづらいうえ、すぐに動いてしまう
ボタンの説明
- P:パンチ
- K:キック
- DP:ドライブパリィ
- DI:ドライブインパクト
- SP:必殺技
- SA:スーパーアーツ
- ↑:上
- ↓:下
- ←:左
- →:右
クラシック操作時のボタン配置
クラシックのボタン配置は以下のようにしています
ジャンプをスペースボタンに変更するのがおすすめです!
右親指でインパクト、左小指にパリィを添えれば反応が早くなります!

モダン操作時のボタン配置
モダンのボタン配置は以下のようにしています
アシストキーは薬指で押しています

トレーニングのショートカットキー
- トレーニングモードではファンクションキーを右Altに設定するのがおすすめ!
- ファンクションキー+数字キー「1~7」までに好きな操作を設定しましょう!

まとめ
キーボードでのプレイも、適切なキー配置とショートカットキーの活用で快適になります!
この記事で紹介したキーボードのメリット・デメリットを把握し、自分に合った設定を見つけて、対戦で有利に立ち回りましょう!
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